できる女は英語が話せるはず

今度、受ける企業は、海外市場の方が強く
「英語ネタがあればお前勝てるぞ!」と就職課のふわっふわが言ってました。

私、準2級しか持ってないんですよね、英検。
「しょぼいし、言わんほうがいいんちゃいますー?!」と言う私。

就職課のふわっふわが、「英語できるやつはこの学校にこやん」と勇気が出る一声をくれました。
そんで、「なんでお前この学校はいったん?」と普通に聞かれました。
なんででしょう。

そっから、英語を勉強したきっかけを聞かれました。
私、高校生の頃に、英会話に行ってたんです。

中学時代に、ほんのり英語ができたんです。
勉強するのも好きでした。
そんな中学時代の私は、できる女にあこがれていました。
できる女は、絶対英語がしゃべれるはずや。と思い、高校生になったら英会話に通うぞ!と意気込んでたわけです。それがきっかけです。笑。
ふざけてますね、私。笑

ちなみに、私のできる女の具体的イメージは、ふかっちゃん演じるカバチタレのさかえださんなんです。

ふわっふわに、できる女は英語をしゃべれるはずなので
英語を話せるようになりたかったのです。と言ったら
爆笑でした。ていうか失笑なんかな。

それは、面接で言うなよ。と言われました。
言いませんよ、本当。

英語ネタを言って落ちたらもう私、落ち込んじゃいますYO!

履歴書とエントリーシートをDE DE MOUSE聴きながら
書いてました。

今日は、久しぶりに簿記を真剣に勉強しました。
ストックオプション忘れた…。