be that way

11/30

最近、ロスステラリアンズのbe that wayばっかり聴きたくなっているので聴いている。年齢なのかこういう感じの音楽をずっと聴いていたいと思うようになっている。

ロックを聴くのって体力使うし、正直しんどいぜーと思う事もたまにある。死ぬのかな。

木曜日なので今日も仕事。無職の時に感じていた木曜日と職を得た今での木曜はほぼ別物。もう木曜日になってしまったという絶望感からのまだ木曜、、、という悲壮感。木曜日が憎い。

職があって決まった時間に決まった事を決まった精神状態の自分でいないという使命感は有意義でもあるけど、なんかあれだなあと思った。あれに当てはまる言葉が多すぎて、あれ。

仕事帰りにヨガへ。正直飽きてきたな~ここもと思いながら職場近くのスタジオに行き始めて2回目。先生がとってもキュートだったのでまたその先生のレッスンを取った。

先生は前回に続き、本当にキュートで先生を見ていると明るい気持ちになれた。

先生はここの店舗が今日で最後で明日から違う店舗に行くそうだった。

帰りに、私正直、●●に飽きてきたのですけど先生のレッスン受けてもうちょっとやろうかな~と思いましたって伝えた。家に帰って、酒を飲むか飲まないか悩んだ、最寄のスーパーにて。

兄からストロングゼロを飲んで酔うのは底辺すぎるからやめたほうがいいと言われてから酒を飲んでいない。私が行くスーパーにはストロングゼロしかないのでストロングゼロを選択することができない今、何も手に取れないと思うようになって1週間ぐらい飲んでいない。何飲んでるんだ、人類は。

酒を飲まないと早く寝るという選択肢を選びがちなので22時には寝ていた。そのおかげで肌の調子がすこぶるよい、というのはいうまでもないよね。

 

 

 

 

12/1

母は昔からずっと私のだらしない部分に対して呆れていた。小さいころは整理整頓ができなくてよく怒られていたのだけど、大人になるにつれ怒られることもなくなり、最近では起きた時に布団をきちんと整えたら寝るときすっと寝れるのになんで整えへんのやという点ぐらいになった。小言。

冬になると、寝る前に掛布団を所定のいちに直している時に、母のあんたの布団ほんまくっちゃくっちゃやんかという小言をよく思い出す。

起きて、布団をきちんと整える余裕と能力があったらもっと違う人生を生きていたよなあとふと思った。

新しい職場にきて1週間ぐらい?なのかもう働きたくなくなってきている。他人に気を遣う人生なんて、というかなんだろ、そういうことではなく寒いからずっと寝ていたいんだろうなと思う、よいマットレスのうえで死ぬほど寝がえりをうちたいなあ、どこまでもごろごろしてくるくるしていたいなあと思いながら私は電車に乗ったわけだった。

今日は代表と取引先に挨拶にいった。同世代の!男性が!たくさん!いる!よ!おかあさん!と叫びたかった。建築系やメーカー等の会社にいってやっぱり建築系にこりてよかったなとしみじみ感じている。

私はなぜ事務をやっているのだと思うぐらい自分でも不思議に思うぐらい人当りがよいタイプの関西人だった。だいたいはっきり声をはって話せばなんとなかなっていくという経験でこうなってしまった。カワイイはつくれるってどっかの企業が言ってたけど、明るいのが簡単につくれそうだよね。行きも帰りも代表の話にちゃんと相槌打てたので良くやったぞ、たっちと褒めてあげたかった。代表は長く続けてほしいと言っていた。前任者と私の違いってなんなんだろうかと不思議に思った。

事務所に戻って仕事。昨日の自分がミスった仕事を今日の自分がフォロー。

自分にできない事はないんじゃないかなと思うぐらい色々とこなせてるけど、来週になったら記憶がなくなっているんじゃないかという不安はある。

30分残って家に帰ってもまだ19時こえてなくてすごい良い。やっぱ前が狂っていた。

家に帰ってカーティスメイフィールドを聴いている、やっぱりグッドマンにはいかなかった。


Curtis Mayfield - Move On Up

月が変わるといちだんと元気になってしまうのは馬鹿だからなのかな、2017年があと1か月だけなんて信じられない。代謝がよいせいかまだポテンシャル的には7月なんで、わたしはまだまだ2017年を続けようと思えばつづけられるぞ