できるかは別としてやる

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仕事後、増井ビル7階へ。ドアをノックしても応答がなく、そっと開けた。クランアイリーンの音楽が流れていて、君島さんの動きはなかった。声をかけても反応がなかったのでこれはやべぇときに来てしまったのか、ていうか日にち間違ってしまったのかなと震えながら動作を大きく呼びかけたら反応があったので日にちは間違ってなかったようだった。

コーヒーをリクエストしたらルイボスティーが出てきたり、コンセントの電源をいれてなかったりと君島さんはだいぶお疲れのご様子だった。

今回は前から相談していたことの経過とまたの相談をしにきたわけだった。エキソンパイを食べながら。

自分にこんなことができるのだろうかと不安になってきているのだけどまあなんとかなるだろうと構えずやっていきたい。

形になったときに、この時はあんなことをやったなと書いていてその時にだれかに読んでもらえるように下書き保存の鬼になっている。