コンベックスレベル大好きおじさんたちと飲んだ話

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仕事後、コンベックスレベル大好きおじさんたちことムグさんとボンニーさんと飲んだ。なんでこういう事になったかというとムグさんがコンピを買ってくれるという話になり、では田中にいきましょうという話になり、ボンニーさんもどうですかという事になった。事の発端は、コンピ。

飲み場所に指定した街には我々の田中こと串カツ田中がなかったのでかわりといっちゃなんだけど、串カツでんがなにした。関西人の私にしたら、酒が飲めればどこでも良いという事です。

一番ノリだった。その後、フエラムネの近くのコンビニでディグり続けていたムグさんが到着。久しぶりですね、いつぶりでしたっけ?という話とかした。ムグバンのライブ行って以来なのかな。ムグさん、痩せました?しゅっとしましたね!等といった。ムグさんに対してお世辞を言った覚えはないのだけど、良いことをいうとお酒をおごってもらえていたという過去の経験上どんどんいうたれ!という気持ちになり、その言葉に感情がこもっているのか?という状態になっているのは否定できないけど、感情はこもっております。

そんなこんなでムグさんにコンピを売ってる最中にボンニーさん到着。ボンニーさんは企画ぶりだった。3人で飲みながら適当な話をしまくった。適当な話をしすぎたせいでめちゃくちゃ酒がすすみすぎた気がした。

ムグさんが、俺もたっち企画には結構行ってた気がするんだよ~(今回いけなかったけど)的なことを言ってくれてて、本当ありがたいことだよという気持ちでした。ボンニーさんもむぐさんも知り合いになってからわりというか企画にきてくれてて、ありがたいな~って思っている。

途中本当飲みすぎてよくわからなくなったけど、聴きたかった視聴用音源をつくり方や、話したかった適当な話もできてよかったなと思いました。

楽しかった。次の日、コンベックスレベル大好きおじさんたちは死んだような日を過ごしていたようだったけど私は結構元気だった。アルコールを分解する力には定評がある。

コンベックスレベルのライブが観たくなった。